要注意事項の御案内。
皆さまこんにちはっ![]()
いつもブログをご覧頂き、ありがとうございます![]()
お盆期間中、変なスイッチが入ってしまい、1日10kmのランニングを
日課にしておりました佐久間でございます!!
今は仕事終わりに5kmのランニング、休日は引き続き10kmを走っております
最近は、走らなければ1日のリズムが悪くなるという禁断症状が出てきているような・・・![]()
そんな私ですが、先日、友人の引退試合に招待されまして、初めて
ベルーナドームへ行ってきました![]()
苦楽を共にした友人でしたので、引退は残念でしたが、どこか嬉しい気持ちもあり、
特別な日になりました
たくさんのファンに愛される選手になっていました![]()
何事も一生懸命取り組む姿は見習うものがあり、私も、引き続き皆さまのカーライフの為に、何が出来るかを考え、サポートさせて頂きます![]()
さて、今回の題材は【クルマの浸水被害】についてです。
大雨による被害がここ数日、度々報道されております。
場合によっては、タイヤが見えなくなるぐらいの水没案件も・・・。
そもそも、クルマは、ある程度の冠水や浸水に耐えられる様に設計はされています。
ですが、集中豪雨等で発生致します冠水路の走行には注意が必要です。
特に弊社のラインナップは、水平対向エンジンを多くの車種に採用しており、
一般的な自家用車より低重心である事は、皆さま御存知の方も多いかと思います。
大雨の際には、運転の自粛を御検討頂き、どうしても運転が必要な場合は、
アンダーパスやガード下など、水たまりが発生している場所へは絶対に入らず、
可能な限り引き返しましょう。
万が一、クルマが冠水してしまい、車内まで浸水してしまった場合は、慌てずにエンジンを停止させ、その状態で、避難経路を検討します。こういう時こそ焦らずゆっくりと・・・。
車両に関しては感電被害や電気系統のショートする恐れがありますので、
絶対にエンジンは始動させず、弊社もしくはSUBARU安心ほっとラインへご連絡下さいませ。『安心ほっとライン0120-78-2215』
ハイブリッド車やEV車は高電圧バッテリーを搭載しておりますので、絶対に触れて頂く事の無い様、お願い致します。
大切なお車をお守りしたい気持ちは、従業員一同、皆さまと一緒ではありますが、
愛車をお守り頂くのは、お客様自身である事も御承知おき願います。
話は変わりますが、今週末も引き続き【秋の大商談会】を実施しております。
皆さまのお越しを従業員一同、心よりお待ちしております。
週末は、お近くのスバルへ












